August 30, 2010 12:46 PM





タタミ2畳分のクラフト紙を使用し4年かけて製作されサグラダ・ファミリアを想像させられるようなペーパークラフトアート作品で伊藤航氏が芸大受験中の息抜きに作り始め作品展で展示した後、伊藤氏は自身は燃やしてしまおうと思っていたということで、それを聞いた画廊主人が、しばらく画廊に展示し、設置場所を探そうと朝日新聞で募集したところ、海ほたるパーキングエリアに決まったとのことだ。
海の上のお城と名付けられたその城はLEDと光ファイバーを組み込み幻想的に光り輝く。
彼はガウディの生まれ変わりか...